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2008年10月に作成された記事

2008年10月30日 (木)

麻生

こんなバカ、

記事にしたり、テレビに映したりするマスコミがバカだな。

いま、NHKのラジヲでくっちゃべってるコメンテーターも、オオバカダナ。

しかしまあ、偽善者ともいえない、ただの金持ちのボンボンが、そのままオッサンになっちゃったノウナシが、日本の舵取りとは。。。

こんなバカにかまってても、かまってなくても、

我々、いや、少なくともわたしの現実は何にも変わらない。

とにかく、映像や音声で取り上げないで欲しい。

どーせ、何の役にも立たないのが麻生なんだから。

電波のムダ。

バラエティの垂れ流しと同等くらいに、ムダ。

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2008年10月25日 (土)

愚考

懸命な広島市民ならご存知であろう、

某、バカ芸術集団の愚考については、その概要が怒りと共に友人のブログにあります。

こいつらのバカさ加減に対する怒りは、その友人のブログのコメントにぶちまけています。

こいつらのやってることって、ものスゴク「今」っぽい。

やったもん勝ちとか、自分の考えは、誰にも否定されたくないとか、イイジャン、自由でしょって言うか、そういう考えのそういう輩。

まだ、、そうねまだ、昔の暴走族のほうが「おれたちゃわりぃんで!」っていうことがハッキリしてて潔いし、「日本的」だとおもう。

とにかくこの、自称芸術家集団には金輪際、ヤツラの言うところの「芸術」だの「創作」だのって活動をあきらめて欲しい。

だってね。

明らかに「センスが無い!」

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2008年10月21日 (火)

高見

まったく朝っぱらからうるせぇなぁ、みのもんた。

みのもんたも鬱陶しいけど、加えて鬱陶しいのが横に立ってる女子アナ。

なんちゅーか、「おまえらタレントになりたかったんなら、えらそげにニュースなんか読むな!へたくそ!」って感じ。

さらにどうしょうもなく鬱陶しいのが、したり顔のコメンテーターの連中。

だったらおまえらの力と見識でこの国を良くしてくれよ!だ!

昨夜、寝る前のニュース。

東京だかどこかだかの老舗ホテルが倒産しそうで、廃業を決めて従業員へ解雇通告ってニュースをNHKでやってた。

コメンテーターだかアナウンサーだかわかんないオッサンが、「この世界同時株安が、我々の生活にも影響を及ぼす日が来るのでしょうか?」なんてほざいてた。

おい!こら!

おまえ、たった今その口で「生活に影響が出た」ニュースを読んだばかりだろ?

なんちゅーか、すっげーエリート意識だな。

朝のみのもんたは、ばあさんがつけちゃうからいやおう無しなんだけど、もうなんちゅーか、火曜コンサートと水戸黄門意外は観ないようにしないといかんな。

頭にくるばっかりだわ。

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2008年10月17日 (金)

亡失

また忘れた。

仕事で使う安全靴が、いったいどこに行ったのかわからなくなった。

記憶が戻ってこない。

明日からたちまち困ってしまう。

しかし、

忘れたのは安全靴を脱いだ場所だけではない。

とにかく、物忘れが酷い。

自分でも焦るくらいひどい。

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2008年10月10日 (金)

45

今日でわたしは45歳。

わたしが生まれた一年後に東京オリンピックが開催されて、その翌年から(?)10月10日は体育の日として祝日に制定された。

それがなぜか数年前から、10月10日は普通の日になっちまった。

オレや、そのほか多くの関係者に、なんの断りも無しにだ。

全く、政治家って、人気取りのバカばっかりだよ。

それはそれとして、オレのばあさん、ってか母親は、厄介な病気を持ちながらも今日は息子のために、自分なり、精一杯のもてなしをしてくれた。

まじめにうれしい。

素直にうれしい。

よく、誕生日は母親に感謝する日だって言うけれど、辛いこともたくさん味わってきているので、ストレートに感謝する気にはならないが、自転車を教えてくれたことと、わがままで自分勝手な息子を、基本的にはいつも見守っている、そう、45になったオッサンでも、いまだ息子扱いしている彼女には、頭が下がる。

「これからもよろしく。。。」

ボソッとばあさんは、わたしの好物の卵焼きを焼きながら、頭を下げてそうつぶやきました。

ありがとさん。

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2008年10月 6日 (月)

来期

カープの今シーズンは、69勝70敗5分で終了した。

勝ち越しは逃し負け越し。

終わってみれば4位。

だけども確かに期待以上の結果だと思う。

飛車角落ちのスタート。そんな逆境の中で、いやそんな状況だからこそか、赤い盛り上がりは膨れ続けた。

CSという、敗者復活戦的なシステムを背景に、3位に一度は手が届いた今シーズンの、特に後半の十数試合は、あきらめない姿勢が前面に出て、すばらしい戦いを楽しませてくれた。

とにかく今期はもう終わった。

幸い、巨人阪神中日よりも、一歩も二歩も早く来期へのスタートが切れる。

球場もイメージどおりに完成すれば、きっと他球団の選手やファンがうらやむ素敵な球場になると思う。

マーティーの体制が継続することも決まった。

来年は、優勝しよう。

優勝してくれ。

今年以上の感動を、そう、あの、初優勝のときの感動を与えてくれ。

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2008年10月 4日 (土)

健闘

今シーズン、カープは健闘しましたが、CSへの進出はなされず、4位以下が決定しました。

つまり、なんだかんだ騒いだけども、結局終わってみれば今年もBクラスです。

なんとなく雰囲気は、ものすごく飛躍したように受け留めちゃいますが、実際には定位置のBクラスって事です。

「健闘」とは、困難にめげず「不利な条件にめげず戦うこと。」とありました。

そういう意味では今年のカープは健闘も健闘大健闘です。

だから、カープには個人的には拍手喝采です。

スタート時の戦力だけ見ればダントツ最下位でもおかしくなかったんだから。

しかし、そういう逆境が、今シーズンの健闘を生んだのも確かだと思う。

そして健闘のそばには、ライトスタンドに代表されるアグレッシブなファンが居たのも認める。

しかしながら、9月28日に、あの日に、今年のカープを終わらせてしまったのもそのファンの存在だと俺は思う。

しつこいけども、、、

泣いてどーすんな!

その姿を大きな記事にしてどーずんな!中国新聞!

今年のカープを、あの28日で「終わらせた」のは、ほかならん、我々ファンだ!

どうしてもそう思えて仕方が無い。

せめて五割で終わろう。

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